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‘アテナ’ノルスエ族 キム・ミンジョン、短い登場 長い余韻 ' 狂気の存在感 

韓国SBSにて放送中の-“アテナ”戦争の女神-に関する記事を紹介します。

【‘アテナ’ノルスエ族 キム・ミンジョン、短い登場 長い余韻 ' 狂気の存在感】

俳優キム・ミンジョンが 北のオレンジ族と呼ばれる“ノルスエ族”として登場、視聴者達に注目を集めた。
14日放送されたSBS月火ドラマ“アテナ:戦争の女神(脚本キム・ヒョンジュン、ユ・ナムギョン/演出キム・ヨンジュン、キム・テフン、ファン・ジョンヒョン)”では、ジョンウ(チョン・ウソン)とギス(キム・ミンジョン)の初対面が成された。
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ジョンウはギスが運営するマージャン店を一瞬で制圧し、これにギスはあきれた。ギスに情報を漏らしてきたソンチョル(イ・ハンフィ)もやはり慌てるしかなかった。
 ソンチョルは静かにジョンウを呼んで「ノルスエ族だと聞いている。あいつが、まさしくピョンヤンのオレンジ族だ」として「父親が高位幹部で、ロシア留学までして北朝鮮対外政府調査部要員までした。」とばらした。
 これにジョンウが「対外政府調査部要員が加里峰(가리봉)でマージャン店をやっているのか」と叱責するとソンチョルは「南韓に帰順した資本主義の雑種犬になったが、ロシア、中国方面の良い情報を持っている。」と打ち明けた。
ジョンウはギスに近づき「一週間に一回ずつ、ロシア・中国の情報のアップデートするものがあれば、自分に報告しろ」と警告し、ギスは突然のジョンウの登場で怒りを抑えることができず、部下達に腹いせをするしかなかった。
一方、この日の放送でキム・ミンジョンは自然な北朝鮮の言葉を駆使してリアリティのある演技を見せたという評価を受けた。視聴者達は「キム・ミンジョンさんが、短い登場だったが、印象は強かった。」「北朝鮮言葉を上手に話されていたが、たくさん練習をしたことだろう」「今後良い演技を期待する」などの意見をあげ、今後の演技を期待した。
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元記事tvreport(2010.12.15)
[ 2011/01/11 09:51 ] インフォメーション | トラックバック(-) | コメント(-)








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