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好調なスタート 

みなさん、昨日のドラマは観ることができましたか?
とっても素敵な弁護士☆ハンギョンスでした。

昨日放映されたドラマに対する記事が上がっていたので、2点訳をアップします。
ドラマへの評価と、あらすじがわかるものです。




絶世の美女パクチョングム 大当りの予感 、沈滞の沼 MBC週末劇復活の救援投手
元記事
‘絶世の美女パクチョングム’が、沈んだMBC 週末劇の救援投手になることができるか?

2月 2日初回放送を終えたベジョンオク、ソンチャンミン、キムミンジョン、ハンゴウン主演のMBC新週末ドラマ‘絶世の美女パクチョングム’(シナリオ:ハチョンオク/演出:イヒョンソン) 第1話に対する視聴者の反応が熱い。

この日、放送直後のドラマ掲示板には約250件に達するカキコミがあった。また‘絶世の美女パクチョングム’は同時間帯放送される競争作である KBS 2TV 新しい週末ドラマ ‘ママが怒った’を追い抜いてインターネットポータルサイト検索語1位を占めた。

この日の放送では、女刑事と同時に母としてのパクチョングム(ベジョンオク扮)の猛烈な活躍が繰り広げられた。パクチョングムは犯人を捕まえるために出動する瞬間にも、クレジットカードの領収証をチェックして、息子に「食事して数学塾の宿題をしなさい」と何度も繰り返した。しかし犯人を捕まえる瞬間だけはベテラン刑事らしく実力を発揮した。

掲示板には、この日の放送分に対する好評が並んでいる。主に女主人公ベジョンオクの演技に対する褒め言葉が並んでいる中に、おばさん刑事の哀歓を実感出るように描いたという評価がたまに目立つ。また 3年ぶりにテレビ劇場に復帰したキムミンジョンと彼のパートナーに出演するハンゴウンの演技、ハンゴウンの母役に出演する ナ女史(イヒョスク扮)のキャラクターの小面憎さについて共感するカキコミもあった。

一方‘絶世の美女パクチョングム’は放送最後に、2話(2月3日放送分)の予告篇で、チョンヨンジュン兄弟とパクチョングム家族との本格的な同居生活を公開、もっと力強い笑いを期待させた。

ベジョンオク、20年の貫禄の演技・・・〝おばさん版 サムスンか” 独り舞台! 
元記事
演技派ベジョンオクを週末劇に投入‥MBC 'ドラマ王国' を再建
MBC 週末連続ドラマ “絶世の美女パクチョングム”(シナリオ ハチョンオク、演出 イヒョンソン)が、芸歴20年・貫禄の演技経歴を誇るベジョンオクの独り舞台で成功的な攻撃を開始した。

ベジョンオクがタイトルロールを引き受けた“絶世の美女パクチョングム”はあくどくて、適当にいけずうずうしくて、たまには厚かましいおばさん刑事の哀歓を描いて行く作品。'カクテギ' の後続で 2日に放送された初回では、主人公パクチョングムを取りまく周辺人物たちのキャラクターと、隠された家族史が追う展開に関する知りたい事を一緒に合わせたまま、迫力あふれる展開とした。.

特に離婚の過程で失踪した長男を胸に埋めて生きて行くチョングムが '刑事'という職業に対する徹底したプロ意識があっても、罪を犯した少年を苦労して追いかけて捕まえたが、息子と同年齢という理由だけで、母親の情に勝つことができずに見逃してしまう場面は、女主人公パクチョングムの哀歓をそっくりそのまま伺うようにしたことはもちろん、アクションと内面演技を往来する凄さを見せてくれたベジョンオクの独り舞台を予告するに十分だった。

アクションとコミック、そして哀歓が混在した“絶世の美女パクチョングム”は刑事・主婦・母・娘などの役目をするために、痛みを感じる余裕もないチョングムが、意図せずに男性と絡んでいく設定に、まるで 'おばさん版 サムスン'を連想するようだ。タフな女刑事だが酒に酔っては "女として一度愛されて見たい"とロマンを表現し、八色鳥のようなパクチョングムの姿に今後展開される限りないエピソードを期待するようにした。

' パクチョングム'というキャラクター自体に魅かれて作品を選択したというベジョンオクは、先日のドラマ製作発表会で "どんな、どんな、おばさんも '女'として愛されたい願望がある。おばさんも愛を夢見ているし、いくらでも恋愛ができるという事実を今回の作品を通じて伝えたい。おばさんはどんな愛をするのか、その過程を見守っていただきたい"と言う覚悟を述べた。

一方、この日の初放送では、初めて分譲されたアパートが二重に分譲されるという紆余曲折を経て、そのあげくチャングムとヨンジュン(ソンチャンミン扮)の同居が始まる。その事情と共に家政婦だったナ女史(イヒョスク扮)とチョンブンが出、本妻ユン氏(ナムンフィ扮)と娘チョングムを捨てたポンピル(パクグニョン扮)の誕生日、ナ女史の娘サゴンユラ(ハンゴウン扮)と結婚を前提に付き合っていたハンギョンス(キムミンジョン扮)、そしてチョングムが同じ席に集まって、主要登場人物たちの葛藤と縁が予告された。

[ 2008/02/03 17:10 ] ニュースより | TB(0) | CM(0)

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